九産大の公共スペースを対象としたタクティカル・アーバニズムの実践プロジェクト【2025】

芸術系

九産大の公共スペースを対象としたタクティカル・アーバニズムの実践プロジェクト【2025】

  • 芸術学部
    • ベストリビング㈱
11. 住み続けられるまちづくりを 16. 平和と公正をすべての人に

プロジェクト概要

実験的な都市改良のアプローチであるタクティカル・アーバニズムの手法を用いることで、「誰のものでもない」と捉えられがちなキャンパス内の公共空間を「学生・教職員のために開かれた場」として捉え直すことを目指したプロジェクトです。

普段通路としてしか利用/認識されていない九産大キャンパスの芝生スペースを対象に、敷物やクッションといったツールを用いることで、パブリック/プライベートの境界をゆるがし、ひいては学生による能動的な利用を促しました。

期待できる学生のスキルアップ

  • 問題発見力
  • 主体的行動力
  • 対人関係力

担当:桜井祐

お問い合わせ

学術研究推進機構 産学連携支援室

〒813-8503
福岡県福岡市東区松香台2-3-1
TEL:092-673-5501(内線5501)
FAX:092-673-5490
MAIL:sangaku@ml.kyusan-u.ac.jp

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