第45回大学日本画展「等間隔」
- 対象 どなたでも
5月16日(土)〜31日(日)、UNPEL GALLERY / アンペルギャラリー(東京都中央区日本橋)にて、第45回大学日本画展「等間隔」を開催します。
本展は、本学日本画専攻の、江渕慎平さん(芸術学部芸術表現学科3年)、園田瑞穂さん(芸術研究科博士前期課程1年)、仲間琉妃さん(芸術研究科博士前期課程2026年3月修了)の3名による展示です。
タイトルの「等間隔」は、3人を年齢順に並べた際の年の差が2年ずつ開いており、等間隔になることからきています。大人になるにつれて年齢の差は意識されなくなっていきますが、日本画という共通手段により、差があることによって生まれる感覚の違いは、各作家の経験や思考を背景として、作品の主題や表現方法に反映されています。
3人それぞれが大切にしてきたもの、考えていること、目指す表現など、間隔があるからこそ味わえるさまざまな作品をぜひご覧ください。
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| イベント名 | 第45回 大学日本画展〈九州産業大学〉「等間隔」 |
|---|---|
| 日時 | 5月16日(土)〜5月31日(日) ※月曜日定休 11時00分~19時00分 ※最終日は17時00分まで |
| 開催場所 | UNPEL GALLERY / アンペルギャラリー (東京都中央区日本橋3-1-6 あいおいニッセイ同和損保八重洲ビル1F) |
| 入場料 | 無料 |
情報更新日:2026.04.23







